【HTML5】figure要素について

figureタグはイラスト、図表、写真、動画、詩などページ本体とは独立して存在するコンテンツを表すために使われる。

参考サイト : MDN web docs

子要素としてコンテンツのキャプション(説明)を表すfigcaptionタグを最初か末尾に一つだけ使用する事が出来る。

サムネイル画像をfigure要素で扱った例

– HTML –

divタグで囲った時と同じようにブロック要素として縦に並んでいく。
(※通常img要素はインライン要素として横並びとなる)

figure要素でimgタグを囲った例

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